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作成ソフト使用上の注意事項

Mac・Winともに必ず出力見本をすべて添付してデータと共にお送り下さい。PDFに変換した書類についてはPDFから出力した見本を添付してください。デジタル入稿は難しいと良くいわれますが、同じデジタル処理でもお互いの方法が違うからです。その違いを無くしながら共通認識に持っていけばデジタル入稿は難しいことはありません。メールのやり取りで可能にしていきますので質問メールをお待ちしております。

Macintosh

■Adobe Illustrator
■Adobe photoshop
■Microsoft Word
■Microsoft Excel
■Microsoft PowerPoint

その他のソフトについてはご相談下さい。

対応メディア

FD・MO(128〜630M)・CD-R/RW・DVD-R/RW

Macintoshデータの保存の仕方
Adobe Illustrator

●カラーは必ずプロセスカラー(CMYK)をお使い下さい。特色やスポットカラーを使われますと、その色が出力されなくなります。

●書体については必ずアウトラインをとって下さい。(当社に無い書体は出力されません。)

●画像データを配置する場合は配置する画像データの解像度を最低300〜350dpi程度で保存してください。(解像度が低いと画像が荒くなります。)

●保存はIllustrator EPS形式で、この時画像データを配置してあれば、オプションの配置した画像を含むにチェックを入れて下さい。又は、画像データを添付して下さい。

●保存は制作されたIllustratorのバージョンで必ず保存して下さい。下位バージョンに保存されますと、データが正常に保存されない時があります。

●ブラックオーバープリントは当社で処理します。

●スウォッチを使用する場合は、「バスのアウトライン」処理をしてください。「オブジェクト」→「パス」→「バスのアウトライン」。これをしないと印刷されない場合があります。

Adobe photoshop

画像解像度は最低300〜350dpi程度、ファイル形式はCMYKカラーのEPS保存にして下さい。(解像度が低いと画像が荒くなります。)

Microsoft Word

ツールからオプションを選択し、保存の設定の中でTrue Typeを埋め込むにチェックを入れ、使用されている文字だけを埋め込むにチェックをいれてください。あとは、通常に保存してください。

Microsoft Excel

通常保存をして下さい。

Microsoft PowerPoint

ツールからオプションを選択し、保存の設定の中でTrue Typeを埋め込むにチェックを入れ、使用されている文字だけを埋め込むにチェックをいれてください。あとは、通常に保存してください。

Microsoft Word/Microsoft Excel/Microsoft PowerPoint/でデータを制作する際の注意点

テキストボックス等の書式設定の中で塗りつぶし設定の中で透過性の設定は使用しないで下さい。色等を薄める場合はその他の色で薄い色を制作してください。(塗りつぶし効果も同様です。)使用されますとあまり、美しい仕上りが期待できません。

Windows

■Adobe Illustrator
■Adobe photoshop
■Microsoft Word
■Microsoft Excel
■Microsoft PowerPoint

その他のソフトについてはご相談下さい。

対応メディア

FD・MO(128〜630M)・CD-R/RW・DVD-R/RW

Windowsデータの保存の仕方
Adobe Illustrator

●カラーは必ずプロセスカラー(CMYK)をお使い下さい。特色やスポットカラーを使われますと、その色が出力されなくなります。

●書体については必ずアウトラインをとって下さい。(当社に無い書体は出力されません。)

●画像データを配置する場合は配置する画像データの解像度を最低300〜350dpi程度で保存してください。(解像度が低いと画像が荒くなります。)

●保存はIllustrator EPS形式で、この時画像データを配置してあれば、オプションの配置した画像を含むにチェックを入れて下さい。又は、画像データを添付して下さい。

●ブラックオーバープリントは当社で処理します。

●スウォッチを使用する場合は、「バスのアウトライン」処理をしてください。「オブジェクト」→「パス」→ 「バスのアウトライン」。これをしないと印刷されない場合があります。

Adobe photoshop

画像解像度は最低300〜350dpi程度、ファイル形式はCMYKカラーのEPS保存にして下さい。(解像度が低いと画像が荒くなります。)

Microsoft Word

ツールからオプションを選択し、保存の設定の中でTrue Typeを埋め込むにチェックを入れ、使用されている文字だけを埋め込むにチェックをいれてください。あとは、通常に保存してください。

Microsoft Excel

通常保存をして下さい。

Microsoft PowerPoint

ツールからオプションを選択し、保存の設定の中でTrue Typeを埋め込むにチェックを入れ、使用されている文字だけを埋め込むにチェックをいれてください。あとは、通常に保存してください。

Microsoft Word/Microsoft Excel/Microsoft PowerPoint/でデータを制作する際の注意点

テキストボックス等の書式設定の中で塗りつぶし設定の中で透過性の設定は使用しないで下さい。色等を薄める場合はその他の色で薄い色を制作してください。(塗りつぶし効果も同様です。)使用されますとあまり、美しい仕上りが期待できません。

写真・画像データの注意事項

画像データを配置する場合は配置する画像データの解像度を最低300〜350dpi程度(解像度が低いと画像が荒くなります)でJPEG、TIFF、PICT、PDF、EPSで保存してください。

データの圧縮について

複数ファイルになる場合は、StuffIt形式、lzh形式、Zip形式で圧縮の上ご入稿ください。

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